マクロスフロンティアの劇場版、「サヨナラノツバサ」を見ました。
劇場公開後11年?今更という感じですが、テレビ版とは異なる結末で面白かったです。
劇場版の結末が、バジュラっぽくていいです。
マクロスフロンティアの劇場版、「サヨナラノツバサ」を見ました。
劇場公開後11年?今更という感じですが、テレビ版とは異なる結末で面白かったです。
劇場版の結末が、バジュラっぽくていいです。
スキューバダイビングをしていると、「飽和潜水」という単語は講習で習うと思います。
水圧が加わった状態で、圧縮空気を吸うとヘンリーの法則で血液に沢山の気体が溶け込みます。圧力が下がる溶け込んだ気体が、再び泡となって血液中に出てきます。
浮上するときに、浮上速度をコントロールしているのはこの気体が泡として析出しないように、肺から自然に排出される速さで浮上するためです。血液中に発生した泡は、毛細血管を詰まらせたり、骨髄細胞にダメージを与えたりと健康被害を起こします。
血液中に溶ける気体の量は、圧力と時間に影響を受けます。そのため大深度で長時間潜水すると、浮上速度を守っても気体の排出が終わらないことがあり、「減圧停止」をする必要が出ます。
通常のレジャーダイビングではここまでで終了なのですが、100m以上の潜水をした場合は、肝臓や脂肪などの組織に捉えられている気体の排出が、通常の浮上では終わらない場合があります。このまま1気圧に戻れば、潜水病になってしまいます。
100m以上の深度の潜水の場合、体液中に発生する空気の泡だけではなく、体内に溶け込んだ気体によって、酒に酔った状態になる問題もあります。一つの例としては、自分を基準に頭の方向に海面があるのか、足の方向に海面があるのかわからなくなります。まさかという感じですが、「どちらが海面かわからなくなったら、空気の泡がどちらに向かうかを確認する。」とテキストに書いてあるくらいです。また呼吸をするだけで体温が奪われていきます。そのため、加減圧ができるチャンバーに入って、圧力に体をならし、浮上後も減圧を続けるようにします。
スキューバダイビングをしない人は、ダイバーズウオッチの200m潜水防水等を見て、空気さえあれば何処までも潜水できる気がするかもしれませんが、物理の法則は甘くないのです。
AMAZONではプレミアが付いていますが。定価で売っていました。
https://ebten.jp/p/7015019091903
コントローラーは一つですけど、追加のコントローラーも2700円でした。
思わずコレクション。
感染力が強く、風邪様の症状しか出ないとテレビで報道されている新型コロナウイルス感染症。もう対策不要という意見も聞かれますが、リンクを見てください。
これまでの風邪ではこのような後遺症が問題になることはなかったと思います。
「風邪程度だから、対策不要」というのは甘く考えていると言えるのではないでしょうか。
後遺症について大きく取り上げているのはNHKですが、NHKを見ない人(受信料払いたくない群)もいるわけで、刺激的なことを言うカウンセラーが「隔離、追跡不要」と声高に叫べばこのまま、解除の方向にきそうな気もします。なんだあの国と同じじゃないか。
三回目のワクチン接種にいってきました。ファイザーからのクロス摂取です。
昨夜は熱が出ましたが、解熱剤を飲むわけでもなく午前中横になっていましたが、現在普通に動いています。いわれいるほどは副反応はひどくないと言う感じです。
(ワクチンを打ってから子供と買い物行ったり、20分のトレーニングしたり普段と同じ感じで過ごしていたので、これがプラスに出てるのかマイナスに出ているのかは不明です)
副反応がひどいとか、排棄前のワクチンを使っているとかのたぐいの話はつきませんが、「ワクチンの繭」という効果を考えると多くの人がワクチンを接種して、繭を大きくして欲しいと思います。
「俺は、ワクチンなくても平気だよ」の人々は、そもそもこの手のウイルスに感染しない人もいるようですが、名前も知らないような人が作っている「繭」に守られていることに気がついて欲しいと思います。
ワクチン接種のできない、経済的に弱者の国を介しての変異が続いているという報告もあるようです。
「オミクロンは重症化しないからほっとけばいい」と言う話がぽつぽつ出ていますが、
オミクロン株は、警戒すべき変異を非常に沢山持っている点は抑えておくべきです。